原精一 「裸婦」 油彩画 F10号 

¥ 130,000

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憂いのあるような横顔でありながら凛とした気持ちも伝わってくる魅力的な作品です。

作品名 裸婦
作家名 原 精一

<作品>
サイズ:F10(53×45.5cm)
技法:キャンバスに油彩
署名:作品右下にサイン、キャンバス裏にタイトルと署名。
状態:良好
<額縁>
サイズ:78.7×61cm
状態:概ね良好
ガラスあり
黄袋・タトウ箱付き

<略歴>
原精一(はら せいいち)1906年~1986年
1908年 神奈川県生まれ。
1924年 川端画学校に学ぶ。萬鉄五郎に師事。
1927年 春陽会展に「冬の風景」が入選。
1936年 「青年立像」で春陽会賞を受賞。
1937年 春陽会会友。1941年まで戦地に赴く。
1942年 岡田賞を受け、春陽会会員に推れる。
1947年 新興美術展に「裸婦」他を出品し、読売美術賞を受賞。
1948年 国画会会員。
1957年 渡欧。
1970年 再渡。
1975年 女子美大教授